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2018年02月24日

ブログ アクセスカウンタ 450,000突破

『大須賀ひろすけブログ』のアクセスカウンタが450,000を超えていましたicon_maro02




ご覧いただきまして、ありがとうございますicon_maro08

これからも市議会や市政のこと、市内外・飛田給の出来事、FC東京や我が家のicon35のことなどを分かりやすくお伝えしていきます。

引き続き、よろしくお願いしますicon_bikkuri  

  • Posted by 大須賀 浩裕(おおすが ひろすけ) at 11:33Comments(0)今日の出来事

    2018年02月22日

    58歳 誕生日

    58歳誕生日を迎えましたicon_maro02

    これからもブー体に鞭打って、痩せる思いで頑張りますicon_maro05
    もう少しお付き合いをよろしくお願いしますicon_maro


    息子の彼女のお母さんが誕生日プレゼントを贈ってくださいました。
    青森のご当地産品セットです。ありがとうございますicon_maro02



    ちなみに2月22日は「2=ニャン、2=ニャン、2=ニャン」で、猫の日でもあります。

    早速、トロが空き箱をチェックしていましたicon_maro08



    20時 飛田給の「てぃーだかんかん」で誕生日会


    娘が財布をカミさんが靴をプレゼントしてくれましたicon_maro02

    息子のはicon_bikkurihatenaicon_maro03

      

  • Posted by 大須賀 浩裕(おおすが ひろすけ) at 22:00Comments(0)今日の出来事飛田給の出来事

    2018年02月22日

    調布駅前広場の樹木 初日の伐採・移植作業は中止

    9時 調布駅地下駐輪場(1900台収容・建設費19億円)建設のために、駐輪場計画区域内にある樹木を伐採・移植するための作業が始まりました。




    市が「2月22日の作業開始」を通知する文書を議員に配布したのが2日前の20日、市のホームページで市民に知らせたのは前日の21日です(詳しくは2018.2.21ブログ)。


    「樹木移植等のお知らせ」が駅前広場に掲示されたのも前日の21日です。



    なぜ、もっと「作業の開始」を議会と市民に丁寧に説明しないのでしょうか。


    自民党創政会は、関連予算の採決にあたり附帯意見を付け、回答を求めて来ました。
    しかし、市は何ら回答しないまま作業を開始することになったのです。

    創政会は、21日午後、市長に伐採・移植工事の延期を求める「再要望書」を提出(2018.2.21ブログ)しましたが、残念ながら無視されてしまったようです。


    市民への丁寧な説明がないまま急遽、伐採・移植作業が強行されることに、約40名の市民が集まり抗議をしました。




    9時40分頃、市の都市整備部長が現場に駆け付け、市民と話し合いが行われた結果、本日の作業は中止となりました。


    責任者である長友市長が姿を見せることはありませんでした。



    毎日新聞(2月23日朝刊)


    読売新聞(2月23日朝刊)


    朝日新聞(2月23日朝刊)

      

  • Posted by 大須賀 浩裕(おおすが ひろすけ) at 12:00Comments(0)今日の出来事調布市政調布駅前広場

    2018年02月21日

    自民党狛江総支部 新春の集い

    19時 自由民主党狛江総支部 新春のつどいがエコルマホールで開催されました。

    開会挨拶:井上城治・筆頭副支部長


    栗山欽行・総支部長挨拶



    来賓挨拶:白井貞治・自民党調布総支部総支部長


    調布市議会自民党創政会議員団の紹介と渡辺進二郎・幹事長の挨拶



    狛江市議会自民党明政クラブ議員団の紹介と石井功・幹事長挨拶



    来賓挨拶:片山さつき・参議院議員



    中締め:高木七生・相談役
      

  • Posted by 大須賀 浩裕(おおすが ひろすけ) at 21:00Comments(0)今日の出来事

    2018年02月21日

    調布駅前広場の既存樹木の伐採・移植作業 着手

    調布駅前広場の既存樹木の伐採・移植作業2月22日(木)から実施することを明らかにしました。

    市議会へは、昨日の2月20日に下記の文書が配布されました。








    PDF⇒


    議長は担当から説明を受け、建設委員は電話で「実施する」と通告されました。
    幹事長以外の議員は、資料を渡されただけです。


    また、今年の2月13日に開催された建設委員会の陳情審査での説明で「伐採」とされていたNo.57とNo.59のクスノキが「移植」に変更し、No.47とNo.52のクスノキが「移植を前提とした調整」に変更したことをこの資料で初めて知りました(一覧表の赤枠部分)。

    1本でも多くの樹木を残す努力は評価しますが、建設委員会で「伐採」としていたものを「移植」に変更したら、それなりの説明が必要なのではないでしょうか。


    自民党創政会は、市に「丁寧な説明」を求めて来ました。
    いよいよ伐採・移植工事を着工する最終局面で、このような乱暴なやり方で良いのでしょうか。

    なぜ市長は市議会全員協議会を招集して、議員に直接説明し、理解を求めないのでしょうか。


    着工にあたっての市長の市民へのコメントも市のホームページで初めて見ました。



    長友市長は、議会は無視して、市民へのコメントだけで何を済ませようとしているのでしょうか。



    自民党創政会は21日に緊急議員団会議を開き、21日午後、市長に伐採・移植工事の延期を求める「再要望書」を提出しました。


    PDF⇒



    一方、市民への説明はどうなっているのでしょうか。
    市のホームページへの掲載は2月21日。
    驚くことに、作業開始日の前日です。





    議会には2日前市民には前日と・・・
    事業着手にあたり、こんな乱暴な説明の仕方があって良いのでしょうか。
    「丁寧な説明」はどうしたのでしょうか。

    長友市長の掲げる「市民参加」「市民との協働」「説明責任」はどこに行ってしまったのでしょうか。

    強引なやり方は、必ずや将来に禍根を残すと私は思います。

    調布駅前広場は市長のためにあるのではなく、市民のためにあることを市長は改めて認識すべきです。

    調布駅前広場の既存樹木の伐採・移植作業の延期と、市長の議会と市民に対する「丁寧な説明」を求めます。  

  • Posted by 大須賀 浩裕(おおすが ひろすけ) at 17:42Comments(0)市議会今日の出来事調布市政調布駅前広場