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2019年06月27日

飛田給自治会役員会

19時 飛田給自治会役員会が青少年交流館(飛田給1丁目)1階多目的室で開かれました。

協議に先立ち、調布市からラグビーワールドカップ&オリンピック・パラリンピック担当の職員が、オリンピックのテストイベント(近代五種ワールドカップファイナル、バドミントン・ジャパンオープン、READY STEADY TOKYO=自転車ロードレース)について説明をしました。


続いて、東京都ラグビーワールドカップ 開催準備課の職員が、飛田給駅から東京スタジアムまでの装飾デザインについて説明をしました。8月20日から装飾デザインが始まりますが、かなり賑やかなものになりそうです。


役員会の協議事項は
①総会について
②今年度の活動について
③市が設置する街頭防犯カメラについて
④新規会員の募集、取り扱いについて
⑤会費の徴収方法について
⑥賛助会員の回覧板について
⑦区、班の編成について
⑧ビブスの新規購入について
⑨萩原児童遊園の利用について
⑩その他
でした。
  

  • Posted by 大須賀 浩裕(おおすが ひろすけ) at 21:00Comments(0)今日の出来事飛田給の出来事

    2019年06月27日

    近代五種ワールドカップファイナル東京大会

    近代五種ワールドカップファイナル東京大会が6月27日〜6月30日まで、武蔵野の森総合スポーツプラザとAGFフィールド(旧名称:味の素スタジアム西競技場)で開催されています。





    この大会はオリンピックのテスト大会に位置付けられ、世界各国から72名(男子36名・女子36名)の選手が参加。


    1日目はフェンシングが武蔵野の森総合スポーツプラザで行われました。


    選手は総当たりで戦います。



    国によってはマスクに国旗をデザインしています。


    日本は意外と地味でした。



    2名の日本代表選手が。頑張れっ〜icon_maro02



    競技スケジュール
      

  • 2019年06月27日

    東京スタジアム「ラストマイル」 街頭防犯カメラ運用開始

    飛田給駅からラグビーワールドカップ とオリンピック・パラリンピックの会場になる味の素スタジアム(大会時名称:東京スタジアム)&武蔵野の森総合スポーツプラザまでの歩道=「ラストマイル」添いに警視庁が設置した 街頭防犯カメラの運用が開始されました。




    武蔵野の森総合スポーツプラザとAGFフィールド(旧名称:味の素スタジアム西競技場)でオリンピックのテスト大会・近代五種ワールドカップファイナル 東京大会が開催されるのに合わせて運用を開始したものです。


    産経新聞によると・・
    カメラの台数は飛田給駅などの周辺から歩道沿いに11台で、カメラに写る範囲などを確認。
    撮影した映像はリアルタイムで警視庁本部に集約され、各競技会場の警察指揮所に送信。
    東京都や大会組織委員会とも共有。
    大勢の観客らが滞留して起きる雑踏事故の未然防止に加え、テロや事件発生時の捜査、迷子の行方確認などにも活用を想定。
    五輪開催時期までには、人工知能(AI)に映像を分析させて不審物の発見などにつなげることも検討。
    だそうです。

    (産経新聞2019.6.28)