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2016年07月24日

増田ひろや個人演説会

18時30分 調布・狛江・稲城3市合同の増田ひろや個人演説会が文化会館たづくりの大会議場で開催されました。

司会は、鈴木宗貴・自民党調布総支部青年部長(市議会議員)。



栗山欽行・都議会議員


伊藤達也 衆議院議員


中川雅治・参議院議員


武見敬三・参議院議員


自見はなこ・参議院議員選挙当選者(任期は7月26日から)



長友貴樹・調布市長



増田ひろや候補が町田会場から駆けつけました。


長友市長ともがっちり握手。


増田ひろや候補





勝つぞ!コール


次の三鷹会場に移動。



片山さつき・参議院議員


調布市議会自民党創政会・田中久和幹事長


  

  • Posted by 大須賀 浩裕(おおすが ひろすけ) at 23:03Comments(0)今日の出来事

    2016年07月24日

    ちょうふの里 ふうりん祭り

    17時30分 調布基地跡地にあるちょうふの里ふうりん祭りに行ってみました。



    ちょうふの里は、調布市から事業を受託している公設民営の高齢者福祉施設で、特別養護老人ホーム・デイサービス・ショートステイ・訪問介護・地域包括支援事業などを行っています。

    ふうりん祭りは、ちょうふの里の入居者・利用者・家族・職員と地域の人が、夏の暑いひと時を模擬店やイベントで楽しむ催しものです。


    夏の風景が手作りで表現されていましたface02



    素敵な音楽演奏が流れる中、美味しいものを食べながら飲みながら会話をしているおじいちゃん、おばあちゃんの笑顔がいっぱい溢れていましたface02face02



    Osuga-YouTube「調布市ちょうふの里ふうりん祭り(2009) 」

      

  • Posted by 大須賀 浩裕(おおすが ひろすけ) at 23:02Comments(0)今日の出来事飛田給の出来事

    2016年07月24日

    増田ひろや候補 街頭演説@調布駅北口

    14時30分 都知事選挙増田ひろや候補街頭演説調布駅北口で行われました。

    選挙車到着前の様子。
    テレビ・新聞などのマスコミ関係者が、たくさん押し掛けています。
    調布の各級選挙(国会議員〜市議会議員選挙)でテレビの中継車(下写真:右端)を見た記憶がありません。


    選挙車に乗って増田ひろや候補が到着。マスコミ各社が色めき立ちます。



    街頭演説が始まりました。
    司会は、鈴木宗貴・自民党調布総支部青年部長(市議会議員)。


    応援演説:栗山欽行・都議会議員。



    ここで、増田ひろや候補は、隣接する調布駅前広場で開催されていた「東京2020オリンピック・パラリンピックまであと4年」イベントを視察。

    そのちょうど4年後の7月24日に東京2020オリンピックの開会式が行われることを記念して、オリ・パラを身近に感じるイベントが開催されていました。




    「フェンシングを体験しよう」コーナーを視察する増田ひろや候補。フェンシングは、調布で開催される近代五種の1種目です。



    街頭演説に戻ると・・・


    ちょうど伊藤達也・衆議院議員の応援演説でした。


    丸川珠代・環境大臣(参議院議員)



    増田ひろや候補が、熱くかつ具体的に知事選の政策を訴えました。





    増田候補が『ポケモンGOで選挙にGO』キャンペーンを行ったとFacebookに書いてありました。




    そこで、新たな支持層に広げるために、増田候補とポケモンのコラボ写真にチェレンジしてみました。

    調布駅北口でポケモンのドードーをゲットしたものの、ポケモンはそれぞれ写り込む方向が決まっているので、増田候補とポケモンのツーショットを撮るのが思ったより大変ですicon10


    それでも何とか撮れたのがこちら。


    ポケモンのファンにも、増田ひろや候補支援の輪が広がれば何よりです。



    都知事選挙初日に増田ひろや候補の三多摩地区第一声を聞きに行きましたが(2016.7.14ブログ)、その時の遊説と二つの意味で大きな違いがありました。

    一つは、増田ひろや候補本人の演説の内容・話し方が、より分かりやすく具体的になり、話し方に力強さを持ったことです。

    二つ目は、正直言って、立川での街頭では増田候補の話を聞いて足を止める人はほとんどいませんでした。
    今回は違います。
    聴衆の多くは、口コミやスマートフォンなどSNSで街頭情報を聞いて来た人、通りがかったら街頭をやっていたので足を止めて聞いていた人・・・など、10日前とは雲泥の差です。



    先日までのマスコミ各社の調査によると・・・
    K候補、T候補、増田候補の順・・・でしたが、大きく様変わりしたと実感していますface15

    あと6日間。
    調布のため東京のため、最も誠実で公約を実現できる人、増田ひろや候補を都知事にしようではありませんか!!!


    遊説が終わり選挙車出発後、丸川珠代・環境大臣と。

      

  • Posted by 大須賀 浩裕(おおすが ひろすけ) at 23:01Comments(0)今日の出来事

    2016年07月24日

    社会を明るくする運動 中学生サッカー教室

    9時45分 第66回「社会を明るくする運動」の一環としての「中学生サッカー教室」が味の素スタジアム・アミノバイタルフィールドで開催されました。


    「社会を明るくする運動」は、法務省が主唱する、犯罪や非行の防止・更生保護を啓発するための全国的な運動です。

    毎年7月を強調月間として全国的に様々な事業が展開されています。
    調布市では、市と保護司会が中心となり、更生保護女性会・民生児童委員協議会・健全育成推進地区委員会なども加わり推進委員会をつくって活動をしています。

    今年の統一テーマは、市立第七中学校生徒会が作成した「帰ろう、笑顔とぬくもりがあふれる調布(まち)に」


    運動の第1段は、7月1日に市内各駅で広報活動を行いました。
    私は飛田給地区の保護司・民生委員・小中学校PTA、健全育成メンバーと一緒に、花の種・バンドエイド・ポケットティッシュを配りました(2016.7.1ブログ)。



    第3段は、中学生の意見発表会
    市内各中学校の代表生徒により、「社会を明るくするためには」、「いじめ」、「マナー」、「コミュニケーション」などに関する率直な意見が発表されます。
    日時 7月30日(土曜日) 午後2時から4時まで
    会場 調布市文化会館たづくり12階大会議場



    本日は第2段の中学生サッカー教室です。

    調布市と狛江市に在学の中学生を対象にFC東京のコーチが指導します。
    サッカーを通じて子どもたちに夢を与えるとともに、非行防止と健全育成に役立てることを目的にしています。

    今回のサッカー教室には、調布市立中学校8校、狛江市立中学校3校、計11校から約170名が参加しました。



    天気は、半分晴れ・半分曇り。天気が良すぎると熱中症が心配ですが、今日はちょっと安心です。



    学校の土のグラウンドではなく、人工芝のきれいなグラウンドで、子どもたちは元気いっぱいにパス・トラップの練習やミニゲームでFC東京のコーチの指導を受けていました。




    私は健全育成推進飛田給地区委員として参加。休憩時間に子どもたちにポカリスエットと水を供給しました。



    味スタをバックに記念撮影。


    サッカー教室が終わり、コーチ陣にお礼を言う生徒代表。


    参加した子どもたちには参加賞、学校にはサッカーボールがプレゼントされました。
    さらに、8月6日に味の素スタジアムで行われるJリーグセカンドステージ第7節FC東京vsジュビロ磐田の試合に招待されたそうです。



    4年後の東京オリンピックでは味の素スタジアムでサッカー競技が開催されます。
    この子どもたちの中から、日本代表選手が出たら素晴らしいことです。





    Osuga-YouTube「調布狛江地区保護司会・中学生サッカー教室(2009年) 」

      

  • Posted by 大須賀 浩裕(おおすが ひろすけ) at 16:51Comments(0)今日の出来事飛田給の出来事